Widefly Japan

 

信州諏訪から世界水準の端末をお届けしています

 

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Widefly Ltd. 国内販売総代理店、duraMOBI国内エージェント

株式会社 ワイドフライ ジャパン (Widefly Japan Ltd.)

住所: 〒391-0011 長野県茅野市玉川 11053-4
電話: 0266-78-3884, FAX:0266-79-5290

Email(販売) :sales.jp@widefly.com
Email(サポート):support.jp@widefly.com

 

株式会社 ワイドフライ・ジャパンは、日本国内でのWifefly社の製品販売、および、関連商品の企画、開発支援などを目的として2014年1月に設立した会社です。Widefly社の創業者、および主要メンバーとは、POSシステム関係のビジネス通じて長年の付き合いがあり、密接なコミュニケーションのもとで、業務用モバイル端末で、常に時代の先端を行く日本のお客様の要求に基づき、既存の商品の販売に留まらず、次の世代のモバイル端末の企画に取り組んでいます。

2018年、Widefly社と協業関係にあるduraMOBIと国内エージェント契約を締結し、従来のホスピタリティ市場に加え、運輸・ロジスティク市場、公共サービス市場などの業務分野で、業務用モバイルターミナルDK66、およびDK66Lの販売拡大を目指しています。

 

Widefly Ltd. 国内販売総代理店、duraMOBI国内エージェント

株式会社 ワイドフライ ジャパン (Widefly Japan Ltd.)

住所: 〒391-0011 長野県茅野市玉川 11053-4
電話: 0266-78-3884, FAX:0266-79-5290

Email(販売) :sales.jp@widefly.com
Email(サポート):support.jp@widefly.com

 

株式会社 ワイドフライ・ジャパンは、日本国内でのWifefly社の製品販売、および、関連商品の企画、開発支援などを目的として2014年1月に設立した会社です。Widefly社の創業者、および主要メンバーとは、POSシステム関係のビジネス通じて長年の付き合いがあり、密接なコミュニケーションのもとで、業務用モバイル端末で、常に時代の先端を行く日本のお客様の要求に基づき、既存の商品の販売に留まらず、次の世代のモバイル端末の企画に取り組んでいます。

2018年、Widefly社と協業関係にあるduraMOBIと国内エージェント契約を締結し、従来のホスピタリティ市場に加え、運輸・ロジスティク市場、公共サービス市場などの業務分野で、業務用モバイルターミナルDK66、およびDK66Lの販売拡大を目指しています。

 

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デュラモビ(duraMOBI)会社紹介

 

 

[会社名] Shenzhen GOMTEL Science & Technology Co. Ltd.

[部門名] duraMOBI Brand B.U. 

[会社設立]  2007年

[住所]  6th, Floor, Sector B, Fuhua Technology Building, No. 9116 Beihuan Road, Nanshan, Shenzhen, China


[経歴] デュラモビ(duraMOBI)は、Gomtel社の"duraMOBI"ブランドの事業部門で、自社ブランドの業務用モバイルターミナルや、ヘルスケア・ウォッチなどのウェラブル機器など、ハイエンドの機器の企画、販売に特化しています。

業務用モバイル端末の分野では、すでに7年以上、Widefly Ltd.との協業により、独自仕様の製品を開発、販売しており、その製品は、世界20ヶ国以上の20,000を超える店舗、事業所で、日夜稼働しています。

Gomtel社は、2007年の創業以来、スマートフォンや各種情報端末の研究、開発、製造販売に携わっています。

2017年、業務用モバイルターミナルDK66、およびDK66Lなどの開発、および販売開始に合わせ、新たな研究開発、製造拠点として、江蘇鳳凰工業団地内の45,000m2の敷地に、新社屋を建築しました。260名の研究開発スタッフと、2,000名以上の従業員の力を結集し、各種モバイル機器、業務用モバイル機器の分野で、今後もリーディング・カンパニーとして、お客様のご要望に、迅速に対応していきます。

duraMOBI会社紹介(PDF)

デュラモビ(duraMOBI)会社紹介

 

 

[会社名] Shenzhen GOMTEL Science & Technology Co. Ltd.

[部門名] duraMOBI Brand B.U. 

[会社設立]  2007年

[住所]  6th, Floor, Sector B, Fuhua Technology Building, No. 9116 Beihuan Road, Nanshan, Shenzhen, China


[経歴] デュラモビ(duraMOBI)は、Gomtel社の"duraMOBI"ブランドの事業部門で、自社ブランドの業務用モバイルターミナルや、ヘルスケア・ウォッチなどのウェラブル機器など、ハイエンドの機器の企画、販売に特化しています。

業務用モバイル端末の分野では、すでに7年以上、Widefly Ltd.との協業により、独自仕様の製品を開発、販売しており、その製品は、世界20ヶ国以上の20,000を超える店舗、事業所で、日夜稼働しています。

Gomtel社は、2007年の創業以来、スマートフォンや各種情報端末の研究、開発、製造販売に携わっています。

2017年、業務用モバイルターミナルDK66、およびDK66Lなどの開発、および販売開始に合わせ、新たな研究開発、製造拠点として、江蘇鳳凰工業団地内の45,000m2の敷地に、新社屋を建築しました。260名の研究開発スタッフと、2,000名以上の従業員の力を結集し、各種モバイル機器、業務用モバイル機器の分野で、今後もリーディング・カンパニーとして、お客様のご要望に、迅速に対応していきます。

duraMOBI会社紹介(PDF)

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Widefly社 会社紹介

 

[会社名]   Widefly Ltd.

[設立]   2006年

[住所]   Unit 205, 2/F, Lakeside 2, No10 Science Park West Avenue Hong Kong, Science park, Shatin, N.T., Hong Kong

[経歴]  Widefly社は、世界のホスピタリティ市場向けのWi-Fiワイヤレス端末の企画、販売を目的として、2006年に香港で設立されました。

創業者は、シャングルラホテルグループ、スターウッドホテルグループ、インターコンチネンタルホテルグループ、香港ジョッキークラブ、香港ディズニーランドなど、多くのお客様に導入いただいているホテル、レストラン市場向けのPOSアプリケーション、およびシステム販売で長年の経験を有しています。近年、これらのホテル、レストラン市場向けのPOSアプリケーション、およびシステム販売では、効率的で安価なワイヤレスソルーションが必要とされており、創業者も以前、1990年代には赤外線通信を用いた携帯機器を、またその後、2000年に2.4GHzのISMバンドのワイヤレス通信機能を持つ携帯機器を開発しましたが、ワイヤレス通信機能、あるいはバッテリー稼働時間などに課題があり、市場の要求を十分満足することはできませんでした。

しかし、近年Wi-Fiワイヤレス通信やBluetooth通信がモバイル端末やノートパソコンに広く利用されるようになり、また、市場要求に合致する品質、および容量を持つリチウムイオンバッテリーが入手できるようになりました。このため、製造委託先のGomtel社などとの協業のもと、ホスピタリティ市場向けなどの業務用モバイル端末にターゲットを絞り、その企画、販売会社としてWidefly社を設立しました。

製品は、2007年に発売を開始した3.5インチLCDを採用したWF35 モバイル端末以降、
2010年、スマートフォン技術の進展をベースとしたWF43モバイル端末を、また、2013年にはアンドロイド(Android)OS搭載のWF360を新たに開発し販売を開始し、2015年には、WF360の基本機能をベースに、セルフ・オーダリング用として、7.85インチLCDを採用したタブレット端末WF360STを追加し、現在、中国、香港、アジア各国をはじめとして、欧州、北米など世界の20ヶ国以上で、レストランのオーダーエントリー端末、業務用PDA端末などとして利用されています。

2017年10月、WF360の後継機として、5インチLCDを採用し、耐久性を大幅に向上させ、更に、リテール市場やロジスティク市場用として、高性能1D/2Dバーコードスキャナーを内蔵したタイプも取り揃えたWF68(DK66/DK66L同等品)の販売を開始し、一層の事業の拡大を図っています。 Widefly社は今後も、世界の業務用モバイルターミナル市場で、お客様の要求を満足する製品を提供し続けて行きます。

Widefly社会社紹介(PDF)

Widefly社 会社紹介

 

[会社名]   Widefly Ltd.

[設立]   2006年

[住所]   Unit 205, 2/F, Lakeside 2, No10 Science Park West Avenue Hong Kong, Science park, Shatin, N.T., Hong Kong

[経歴]  Widefly社は、世界のホスピタリティ市場向けのWi-Fiワイヤレス端末の企画、販売を目的として、2006年に香港で設立されました。

創業者は、シャングルラホテルグループ、スターウッドホテルグループ、インターコンチネンタルホテルグループ、香港ジョッキークラブ、香港ディズニーランドなど、多くのお客様に導入いただいているホテル、レストラン市場向けのPOSアプリケーション、およびシステム販売で長年の経験を有しています。近年、これらのホテル、レストラン市場向けのPOSアプリケーション、およびシステム販売では、効率的で安価なワイヤレスソルーションが必要とされており、創業者も以前、1990年代には赤外線通信を用いた携帯機器を、またその後、2000年に2.4GHzのISMバンドのワイヤレス通信機能を持つ携帯機器を開発しましたが、ワイヤレス通信機能、あるいはバッテリー稼働時間などに課題があり、市場の要求を十分満足することはできませんでした。

しかし、近年Wi-Fiワイヤレス通信やBluetooth通信がモバイル端末やノートパソコンに広く利用されるようになり、また、市場要求に合致する品質、および容量を持つリチウムイオンバッテリーが入手できるようになりました。このため、製造委託先のGomtel社などとの協業のもと、ホスピタリティ市場向けなどの業務用モバイル端末にターゲットを絞り、その企画、販売会社としてWidefly社を設立しました。

製品は、2007年に発売を開始した3.5インチLCDを採用したWF35 モバイル端末以降、
2010年、スマートフォン技術の進展をベースとしたWF43モバイル端末を、また、2013年にはアンドロイド(Android)OS搭載のWF360を新たに開発し販売を開始し、2015年には、WF360の基本機能をベースに、セルフ・オーダリング用として、7.85インチLCDを採用したタブレット端末WF360STを追加し、現在、中国、香港、アジア各国をはじめとして、欧州、北米など世界の20ヶ国以上で、レストランのオーダーエントリー端末、業務用PDA端末などとして利用されています。

2017年10月、WF360の後継機として、5インチLCDを採用し、耐久性を大幅に向上させ、更に、リテール市場やロジスティク市場用として、高性能1D/2Dバーコードスキャナーを内蔵したタイプも取り揃えたWF68(DK66/DK66L同等品)の販売を開始し、一層の事業の拡大を図っています。 Widefly社は今後も、世界の業務用モバイルターミナル市場で、お客様の要求を満足する製品を提供し続けて行きます。

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